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2019年6月19日
Blog(06/19)vol.1511『13回大会スタッフシ・・・
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2019.03.11   
2019始動 久松山カップ優勝
久々のニュース登録です。

2019年の新チームが始動し、各小学校から集結した部員22名で練習に取り組んでいます。

今年のメンバーは新6年生が多く、投手陣も3本柱が安定しており、東部地区で優勝を狙えるチームだと思います。

昨日は、毎年恒例の久松山カップが美保球場で開催され、5年ぶりに優勝を勝ち取ることができました。

次は、いよいよ全学童鳥取市予選が始まります。

この勢いで、県大会出場を目指して頑張りましょう!
 
2018.08.19   
新人戦
 
本日、5年生以下の選手による新人戦の試合がありました。
来シーズンに向けての試金石となる試合でしたが、残念ながら0対14で桜に完敗でした。

この試合、失点の多くがパスボールなどのエラーで、特に投手陣のフォアボールの多さが際立つ試合でした。
これまで、唯一の6年生がピッチャーとして試合をつくってきましたが、これからは5年生以下で投手陣を整えていく必要があります。

各自がそれぞれの目標を持って練習に取り組み、気が付けば、多くの部員がピッチャーをこなせるようなチームになっていることを期待しています。

まだまだ暑い日が続きますが、今日の敗戦を糧に頑張っていきましょう!
 
 
2018.07.29   
ポップアスリート2回戦、ファイナル1回戦
 
7月16日(月・祝)、ポップアスリートカップ2回戦があり、倉吉の強豪チーム河北に0対6と完敗しました。
中ノ郷・湖山西チームは6年生が一人とハンデがありますが、得点差以上に力の差を感じる試合でした。
特に、5年生以下の守備力の弱さは致命的であり、来シーズンに向けての課題と感じました。

7月21日(土)には、ファイナルカップ1回戦、八東戦がありました。
この試合は、お互いにミスが多かったものの、一進一退のゲーム展開となりました。
リードしたまま6回裏となりましたが、相変わらずのエラーにより逆転を許してしまいました。試合制限時間ギリギリで最終7回に入るとことができ、今度は相手のフォアボールやミスで逆転することが出来ました。
猛暑の中の試合でしたが、エース小林君が粘りのピッチングで7回裏をしのぎ、5対3で勝利をものにしました。
内外野とも守備力に課題が残りますが、次の2回戦も粘りの野球で勝ってもらいたいものです。

7月28日(土)には、2部の交流戦がありましたが、まだまだこの時期は、1部と2部の試合レベルに大きな差があると感じました。
試合そのものは4対3で面影にサヨナラ勝ちすることが出来ましたが、内外野だけでなく、バッテリーのミスも多く、基礎的な練習の積み重ねが必要と感じました。

今後も試合が続きますが、自らが犯したエラーを糧として、各選手がレベルアップしていきましょう!

2018.06.24   
ポップアスリートカップ初戦突破
本日のポップアスリートカップ1回戦、息詰まる戦いの中、見事に勝利しました。

中ノ郷・湖山西は、唯一の6年生でキャプテンの小林君が力投し、相手の若葉台もキャプテンの力投で、お互い譲らず、2対2で8回プレーオフに突入しました。

8回の表、ノーアウト満塁からの中ノ郷・湖山西の攻撃は、1番からの好打順でしたが、1番は凡退、2番のヒットで1点を取り、3番は凡退したものの、4番の小林君がレフトオーバーのツーベースヒットで計3点をもぎ取ることが出来ました。
その裏、若葉台もノーアウト満塁で打順は1番から。ドキドキする場面でしたが、1番打者を三振、2番に痛烈なライナーを打たれましたが、セカンドの正面。キャッチしたセカンドがファーストベースに走りこみ、1塁ランナーもアウトでゲームセットになりました。

久々に見応えのあるナイスゲームでした。

失点につながるエラーをしたライトも、その次は強烈なライナーをキャッチする見事なプレーがあり、特にキャプテンの小林君は、ピッチングもさることながら、特大のレフトオーバーツーベースヒットを2本も打ち、大黒柱の役目を十分に果たしました。

どちらが勝ってもおかしくない接戦でしたが、緊張感のゲーム展開を制することが出来ました。この経験を次の戦いにも生かしてほしいと思います。
 
6年生にとっては、残りの大会もわずかとなってきました。悔いの残らない、全力プレーで頑張っていきましょう!

2018.05.07   
H30県学童 2回戦敗退
5月3日(木)に県学童鳥取市予選会が開幕しました。

初戦の相手は美和でしたが、最後までハラハラさせる試合展開でした。
前半は、エース小林君の力投で危なげない試合運びでしたが、コツコツとバットに当てられるようになると、守備力の弱さもあって度々ピンチを招きました。
結果的には4対3で勝利しましたが、最終回にも下位打線に対して一打同点のピンチを迎えるなど、様々な課題が見えた試合でした。

翌4日(金)には、2回戦で古豪の桜と対戦しました。
この試合では、チームの最大の課題である、守備量の弱さが露呈しました。
先発の小山君が内野ゴロに打ち取っても、ファーストでアウトに出来ないプレーが続き、前半で大量失点となりました。
現在の中ノ郷・湖山西チームには爆発的な攻撃力は無いことから、可能な限り最少失点に抑え、少ないチャンスをものにして勝利に繋げる必要があります。
この試合でも、2点を取るのがやっとで、結果、2対8で完敗。2回戦敗退となりました。

現在のチームを見ると、狙ったところにボールが投げられない、きっちりとキャッチ(ボールを掴むこと)が出来ない選手が多くいます。
守備力強化のためには、まずはしっかりとキャッチボールが出来るよう、基本から徹底して練習することが必要です。

これから暑い時期となりますが、今後の試合を見据えて選手・保護者・指導者が一丸となって、チーム強化に取り組んでいきましょう!
 

2018.04.15   
H30全学童
H30全学童鳥取市予選会が4月7日(土)に開幕しました。

雨で順延となった1回戦の試合が昨日行われ、中ノ郷・湖山西合同チームは、残念ながら2対7で末恒に敗退しました。

昨日は、肌寒く強風が吹き荒れる悪コンディションの中での試合でしたが、守備面では、フォアボールや凡ミスで不要な失点を許し、攻撃では、満塁のチャンスで、あと一本が出ないなど、打線のつながりに課題が見られました。

本日行われたJrリーグの公式戦でも同様なミスを連発し、0対9で賀露に惨敗しました。

現在の中ノ郷・湖山西チームは、バッテリーは概ねしっかりしているものの、内外野ともミスが多く、今後の練習で堅実なプレーを身に着けていく必要があります。

攻撃面でも、セーフティバントなど小技の出来る選手が少なく、長打力も無いため、日頃の素振りを徹底し、内野の間を抜ける強い打球が打てるよう練習に励む必要があります。

次は、県学童の鳥取市予選会が始まります。

少しでも上に勝ち残れるよう、選手全員が目標を持って頑張ってほしいと思います。
 
2018.03.19   
2018シーズン開幕
2018シーズンが開幕しました。

3月18日(日)午前中に鳥取Jrベースボールリーグの開会式が行われ、午後からはリーグ戦初戦の試合がありました。

今年の中ノ郷は福部の選手が加わり、湖山西と合同チームを組んで戦います。

リーグ初戦の羽合戦は、一進一退の攻防となりましたが、キャプテン兼エースの小林君の奮闘により、6対5で接戦を制しました。

この試合までに2度の練習試合があり、3月10日(土)の美保戦では、小林君の好投により8対2で勝ちましたが、続く11日(日)の北条戦では、前年度の新人戦優勝チームに0対8で完敗でした。

今後、全学童の大会が始まり、リーグの試合も続きますが、一戦一戦で見つけた課題を克服し、強みを伸ばして戦ってくれることを期待しています。

6年生が1人と、体格やパワーでは劣るチームですが、全員野球で頑張っていきましょう!


2017.07.31   
合同チーム公式戦初勝利

7月29日(土)にJrリーグの新人戦予選リーグの試合がありました。
打線はノーヒットでしたが、中ノ郷の5年生エース小林君の安定した投球と、福部のショート安田君の攻守もあり、強豪の美保南に3対2で勝利することができました。
福部中ノ郷合同チームとしては公式戦初勝利となります。
今回は、相手ピッチャー陣が不調で、フォアボールでの出塁と盗塁で得点を挙げることができましたが、打撃陣には多くの課題が見られました。
試合に勝つためには、ただ単にバットを振り回すのではなく、相手投手の調子やランナーの状況を考えた、点につながるバッティングをすることが必要です。(当然ながら、監督の采配が最も重要ですが・・・。)

今週末の8月5日(土)には交流戦、翌6日(日)にはファイナルカップ1回戦が予定されています。

暑い中の練習・試合が続きますが、集中力を切らさず、元気に声を出して頑張りましょう!

2017.07.19   
暑い時期です
 
ひさびさの投稿です。

中ノ郷少年野球クラブは、県学童鳥取市予選以降、福部スポーツ少年団と合同チームを組んで、土日の練習や練習試合に励んでいます。

先日は大正ライオンズと練習試合を行い、合同チームで初の勝利を飾りました。(と言っても、大正さんは主力メンバーが出場していませんでしたが・・・。)

今後は、Jrリーグのファイナルカップ&新人戦が控えています。

暑い時期となり、選手も指導者も大変ですが、熱中症にならないよう適度に休憩を取りながら、大会に向けた練習を頑張っていきましょう!
 
2017.05.19   
今後の予定
 
5月4日の県学童は、もう少しで勝てそうな試合でしたが、残念ながら同点くじ引きの末、用瀬に敗れてしまいました。

久々の試合でしたが、やはり試合はいいですね。
練習の成果を発揮するのは試合ですし、今後の課題が見つかるのも試合です。

今回の県学童では比較的よい試合ができましたので、今後も福部と合同チームを組んで各種大会に参加する予定です。

土日の合同練習で連係プレーを磨き、次の大会では、まず1勝を目指してほしいと思います。 


2017.04.26   
県学童に向けて
 
中ノ郷少年野球クラブが福部スポーツ少年団と合同チームを組み、5月3日に開幕する県学童の鳥取市予選に出場することになりました。

現在、中ノ郷少年野球クラブは部員数6名と少なく、単独で試合することが出来ませんが、同様に部員数が足らない福部さんにお声がけいただき、ようやく試合が出来る体制となりました。

先日から合同練習を開始しましたが、打撃力・守備力ともまだまだで、特に連係プレーはガタガタでした。

4月中旬に急遽集まった合同チームですので、多くの課題を抱えていますが、5月4日の試合に向けて頑張っていきましょう!

2017.03.13   
グラウンド練習
 
3月に入ってから、週末はグラウンド練習ができています。
体育館でテニスボールや羽根を打つのと異なり、C球では思ったように飛距離が出ません。
守備にしても、バウンドに合わせた正確な捕球や、きちっとした送球がなかなか出来ません。
やはり、グラウンドでしっかりと練習することが大切だと感じます。

怠け癖のある部員もいますが、これからが本当の野球シーズンですので、真面目に練習に取り組みましょう!

(追伸)
3月4日には新たな1年生部員が加わりましたが、まだまだ部員数が足りません。
初心者でも大歓迎ですので、新入部員をお待ちしています。

 
2017.01.10   
2017初練習
 
2017シーズンがスタートしました。

1月7日(土)にはグラウンドで今シーズンの初練習を行い、翌8日(日)〜9日(月)も体育館で精力的に練習しました。

現時点では部員不足のため、試合をすることが出来ませんが、少ない人数でも熱心に練習を積み重ね、個々のレベルアップに努めています。

今後は、なんとか部員を増やして、早く試合に臨みたいものです・・・。

☆ 新入部員、大大大募集中です!!


2016.12.21   
新入部員募集中!
 
中ノ郷少年野球クラブは、現在、新入部員を急募しています。

入部は、中ノ郷小学校区以外の小学生でも可能です。
(過去には、浜坂や雲山に住む小学生も中ノ郷少年野球クラブで活躍しています。)

また、女の子の入部も大歓迎です。

中ノ郷で野球をしてもいいかなぁ〜と思われる場合は、まずは、土日の練習を見学に来ていただきますよう、よろしくお願いします。
(練習は、中ノ郷小学校のグラウンドまたは体育館で、土日の午後1時から行っています。)

指導者陣も一新し、基礎からの野球を教えていますので、小学1年生から入部いただいても大丈夫です。
皆様の御検討を、よろしくお願いします。
 
 

2016.11.25   
新体制に向けて

先週末、保護者会総会が開催され、新たな体制がスタートしました。

来シーズンに向けて選手全員で頑張っていきたいところですが、現在の部員数では試合に参加することが出来ません。

まずは部員を増やすことが最重要課題ですので、保護者全員が協力して部員確保に取り組んでいきましょう。


(追伸)
 先日、現在の中学2年生による野球部OB会が開催されました。
 当日はあいにくの雨模様で、グラウンドでの野球は出来ませんでしたが、体育館でバレーボール、ドッジボールなどの親子対決が行われ、その後、公民館で、当時の監督をお招きして懇親会が開催されました。
 県大会準優勝メンバー10名が久々に顔を揃え、親子共々楽しいひとときを過ごすことが出来ました。
 強いチームを作るためには、指導者の力量も必要ですが、まずは部員・保護者が仲良く一丸となって切磋琢磨していくことが大切です。
 今後、新体制となった中ノ郷少年野球クラブが、部員数を増やしていくとともに、部員・保護者が一丸となって強いチーム作りを進めて欲しいものです・・・。
 

2016.10.24   
今シーズンの公式戦終了
 
10月21日(金)午後2時過ぎに鳥取県中部を震源とする震度6弱の地震が発生し、鳥取市内でも大きな揺れを感じました。

週末の試合の開催が危ぶまれましたが、予定どおり23日(日)にプチカップの決勝トーナメント1回戦が開催されました。

中ノ郷・津ノ井の合同チームは予選リーグ1勝1引き分けでしたが、この日は賀露・湖山西の合同チームに2対5で敗戦となりました。

これで、6年生のリーグ選抜チームの試合を除き、全ての公式戦が終了となりました。

プロ野球では22日(土)から日本シリーズが始まり、広島と日本ハムが熱い戦いを繰り広げていますが、中ノ郷少年野球クラブの今シーズンの戦いは一歩先に終了となります。

今後は、来シーズンに向けてチーム体制を整える必要があります。
まずは部員を増やすこと、監督・コーチの指導者陣を固めることが重要です。

色々と課題はありますが、チーム再建を目指して、部員・保護者が一丸となって頑張りましょう!


2016.10.17   
久松山カップ開催

10月15日(土)に久松山カップが開催されました。

久松山カップは十数年前に中ノ郷少年野球クラブが発案した大会で、鳥取城のあった久松山を取り囲む4チーム(鳥取ジャガーズ、城北イーグルス、浜坂少年野球クラブ、中ノ郷少年野球クラブ)でトーナメント方式により対戦する大会です。
既に10年以上の歴史がありますが、5年生以下部員による新チームで戦うことから、来シーズンを見据えた重要な大会となっています。
(直近では、3年前に優勝したメンバーが、その後に県学童優勝などの好成績を残しています・・・。)

しかしながら、今年の中ノ郷少年野球クラブは5年生以下部員が5名であったため、鳥取ジャガーズさんのご厚意により数名の部員をお借りして参戦することとなりました。

試合は、初戦の浜坂戦でコールド負けを喫しましたが、続く3位決定戦では、投打の流れが良く城北に勝利することが出来ました。

特に、ピッチャー小林君は4年生ながら切れの良い球を投げ込んでおり、将来が期待できる選手だと感じました。

また、3位決定戦では勝利した瞬間の鳥取ジャガーズの選手の喜び方も素晴らしく、はじめて組んだメンバーでしたが、和気あいあいとしたムードでチーム一丸となって楽しく試合することが出来ました。

試合で勝利することも重要ですが、他チームの選手と仲良くなることも今後の野球生活を続ける上ではとても大切なことです。

多くの選手と仲間になり、お互いに切磋琢磨しながら、中学、高校と野球を続けてくれることを期待しています。

最後に、今年の幹事チームの城北さん、選手協力いただいたジャガーズさんにお礼申しあげるとともに、浜坂さんは優勝おめでとうございました。

2016.10.11   
ナイスゲームも惜しくも敗戦

10月10日(月・祝)、Jrリーグファイナルカップ2回戦、今シーズンの集大成とも言えるナイスゲームでした。

相手は県内最強を誇る河北、
昨年の新人戦決勝以降、何度か対戦していますが、チームの総合力に大差があり、完敗してきたチームです。

この河北相手に、中ノ郷・津ノ井の合同チームで挑んだ戦いは一進一退の攻防、
両先発投手のテンポの良い投球でスピーディな試合展開となりました。
攻撃面では中村君、石原君、岡垣君などが河北投手の速球を打ち返し、守備面では臼井君のファインプレーが見られるなど、見応えのある試合でした。
試合は、1点奪われたら1点取り返すの繰り返しで2対2のまま6回裏河北の攻撃へ、
ノーアウト1,2塁からキャッチャー前へバントされ、1塁に送球する間に2塁ランナーがホームへ突進、暴走かと思われたが、ホームベースに回り込む見事なスライディングでタッチをかいくぐり、決勝点となる1点を奪われました。

おそらく、ヒットの数は河北と遜色なく、残塁は河北より多かったと思います。
投打もかみ合っており、1点奪った後のチャンスでもう1点追加できていれば・・・、勝つチャンスは十分にあったと思います。

これで、6年生が出場する大会は全て終わりました。

4年生以下はプチの大会が残っており、来週には5年生以下の久松山カップが予定されるなど、こらからの体制は新チームへ移行することになります。

6年生部員が見せてくれた素晴らしいプレーを教訓に、5年生以下の部員は真面目に野球に取り組んでほしいと思います。

2016.10.05   
いよいよ決戦

10月10日(月)にファイナルカップ2回戦が決まりました。

対戦相手は今シーズン県内最強を誇る河北です。

中ノ郷・津ノ井の合同チームでどの様な戦いが出来るか。 攻撃陣の大量得点が望めないだけに、投手陣の踏ん張りと堅い守りが求められます。

6年生最後の大会、泥臭いプレーでも構いませんので、何としてでも勝って欲しいものです・・・。
 
2016.10.03   
悔しい敗戦

10月2日(日)、ポップアスリートカップ準決勝の美保戦、本当に悔しい敗戦でした。

試合は、中ノ郷が1回表に1点、4回には2点を追加し、時間的に最終回となる6回表まで3対0でリード、
しかしながら、魔の6回裏、美保の粘りと守りのミスで3点を奪われてしまいました。
試合は同点のままプレーオフに入るものの、お互いに得点することができず、最終的にジャンケンによる抽選となりました。
結果は抽選負け、野球そのもので負けても悔しいですが、ジャンケンでの敗戦は何ともいえない悔しさを感じます。

鳥取予選での優勝、そして中国大会を目指して戦いましたが、先週のトスクカップに続き、ポップアスリートカップも終了です。

6年生にとって残された大会はファイナルカップのみとなりました。
是非とも、一昨年に成し遂げられなかった優勝を目指して戦い続けてくれることを期待しています。

また、ポップの試合の後に行われたプチJrカップの予選リーグは2対1で湖山に勝ちました。
現在、1勝1引き分けですので、予選リーグ突破目指して頑張って欲しいと思います。

でも、決勝戦進出目前での抽選負けは、本当に本当に悔しいものです・・・。

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